ウィルス対策ソフト(Symantec)の終了に伴う移行のお願い【再々掲】

10月6日をもってSymantec Endporint Protectionのサーバーを停止しました。インストールが検知されていた端末については個別に連絡を行います。必ず対処および返信いただくようお願いします。 


7月の時点でも複数の端末にSymantec Endpoint Protectionがインストールされていることが確認されています。そのまま放置するとウイルスに感染し、データが全て削除される等の被害が発生する可能性が高く、大変危険です。8月1日以降もインストールされている端末については、ネットワーク遮断等の対処を行う場合があります。


昨年から連絡していた通り、これまで提供していたウィルス対策ソフトSymantec Endpoint Protection(以下Symantec)の契約を今年度で終了します。来年度(4月1日)以降は使用できなくなりますので、令和2年3月31日までに、ウィルス対策ソフトの移行をお願いします。移行方法については「提供ウィルス対策ソフト変更(2019年度から)」をご確認ください。

なお、移行を促進するために、Symantecがインストールされたままになっているパソコンについて、3月2日よりメッセージの表示を行います。また、4月1日より外部サイトへのアクセス遮断等の対応を行う場合があります。

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