大学内でのJavaの使用について

2019年1月末を以て、Oracle Java SEの無償提供が終了しました。2019年1月15日にリリースされたJava SE 8 Update 201とJava SE 8 Udpate 202が無償で利用できる最後のOracle Jana SEになります。今後リリースされるOracle Java SEを無償で利用することはできません。自動アップデートもされなくなるため、Oracle Java SEをアンイストールしてください。

今後もJavaを使用する場合は、下記ページを参考にOpenJDKへの切り替え等の対応を行ってください。

Oracle Java SEの有償化に伴うOpenJDKへ切り替えの案内

なお、2019年春の更新により情報処理センターのPCからOracle Java SEは削除されます。

※ 家庭で個人ユーザーとして利用する場合は、2020年12月末まで提供される個人ユーザー向けのJavaが使用可能です。ただし、大学内での使用は商用ユーザーとみなされる可能性があるため、使用できません。

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