ウィルス対策ソフト Symantec Endpoint Protection を更新しました。

ウィルス対策ソフト Symantec Endpoint Protection を14.2MP1に更新しました。

一部の端末を除き、自動的にアップデートを行われます。アップデートの通知が表示された場合は、アップデートを行ってください。アップデートタイミングは端末ごとに異なり、1ヶ月ほどかかる場合があります。

自動アップデートがされない場合、または、手動でアップデートしたい場合は、「ウィルス対策ソフトダウンロード」のページからダウンロードしてアップデートして下さい。インストーラを実行することでそのまま最新に更新されます。旧バージョンをアンインストーする必要はありません。

対応OS

  • Windows 7, 8.1 (Windows 10は対象外です)
  • Windows Server 2008, 2008 R2, 2012, 2012 R2, 2016
  • Mac OS X El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra, Mojave
  • Redhat Enterprise Linux, CentOS, Fedra, Debian, Ubuntu

注意事項

  • Windows 10 に Symantec Endpoint Protection をインストールしないでください。すでにインストールされている場合は、アンインストールを行い、Windows Defender に切り替えてください。
  • Windows XP と Windows Vista はOSのサポートが終了しています。Windows のアップグレードを行うか、使用を中止してください。
  • アップデートに失敗する場合は一度アンイストールしてから再インストールしてください。それでもインストール出来ない場合は情報処理センターにご連絡ください。
  • 環境復元ソフトウェアなどを使用している場合は不具合が起きる場合があります。LL教室、教職大学院生自習室の端末以外で環境復元ソフトウェアを使用している端末がある場合は、ご連絡ください。
  • 旧バージョン(14.0以下)では定時スキャンが遅い場合があるという報告があります。数時間経ってもスキャンが終わらない場合は、手動でアップデートを行ってください。
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セキュリティ